土地家屋調査士の原点となる「原始筆界」
その元になる資料を収集し、解析することをライフワークとしています。
明治初期からの絵図、地図(古図)、地券や権利証はもちろん、江戸期の検地図や証文等も読み解き、
原始筆界の探求を続けています。